準備テンプレートを入れる(4ステップ)
STEPAIと一緒に進める(3ステップ)
STEP 01 でCodexに送るテスト
猫の写真を1枚作ってSTEP 03 で直す時の言い方(〇〇を書き換える)
案2の〇〇を大きくAIが使う指示文のひな形(テンプレートより原文)
YouTubeのサムネイルを1枚作ってください(16:9・横長)。
添付画像の役割:最初の3枚はこのチャンネルで伸びたサムネ(型の見本)。次の◯枚は使うロゴ(形と色をそのまま使う)。最後の1枚は今回の動画の一場面で、写っている〈人物の説明〉が主役。
【型(見本と同じ組み方にする)】
〈チャンネル用ナレッジの「組み方」をそのまま貼る〉
【この案の中身】
- 人以外の主役:〈ロゴ・小物と、その置き方〉
- 〈場所〉:〈色・縁取り〉で「〈文字〉」(段の数だけ)
【守ること】
- 人物の顔立ち・髪型・服は、最後の写真と見本の人物に正確に合わせる(別人にしない)
- 写真に入っている字幕やテロップは消す
- 文字は指定どおり1文字も変えない。誤字や指定外の文字を入れない。見本の文字はまねしない
- 写真のリアルな質感にする。イラスト調や AI っぽいツルツル感にしないコマンドや指示文はテンプレートの各ゴールの本文に全部書いてあり、AIが読んで進めます

2本目からAIに送る1文(〈チャンネル名〉を書き換える)
〈チャンネル名〉のナレッジと、03 の手順でサムネを3案作って「5分」はみかみの投稿の言葉です。初回は準備とSTEP 01〜02が入ります。テンプレートでは画像づくりは1案2〜3分です
YouTubeに弾かれた時、AIに頼む1文(テンプレートの直し方)
--extractor-args "youtube:player_client=mweb" を付けて取り直してテンプレートを受け取る
Addnessの公開テンプレート「〈チャンネル名〉のサムネを作れるナレッジを作る」が開きます






